2018年4月27日金曜日

13m四方の凧を大空へ 200年以上続く伝統行事

13m四方の凧を大空へ 200年以上続く伝統行事


April 27, 2018 at 01:30AM更新されました。
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約13m四方、重さ1tもの大凧が大空を舞うこのまつりは、200年以上の歴史を誇るイベント。江戸時代の文化・文政年間(1804年〜1830年)の頃に男児の初節句を祝い、健やかな成長を願って始まった。江戸時代後期には3〜4m四方の大きさの凧を、各家庭で作っていたが、時代が進むにつれて次第に大きくなり、明治時代 ...
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