2018年2月2日金曜日

建設経済研究所の住宅着工戸数予測は18年度は96万4千戸、持ち家は増税前で4・0%増の見込み

建設経済研究所の住宅着工戸数予測は18年度は96万4千戸、持ち家は増税前で4・0%増の見込み
February 02, 2018 at 03:56PM更新されました。
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建設経済研究所が1月26に日公表した「建設経済モデルによる建設投資の投資見通し」によると、2018年度の住宅着工戸数は前年度比0・1%増の96万5300戸の予測だ。19年度10月に予定されている10%への消費増税の駆け込み需要が持ち家を中心に一定程度あるほか、堅調な推移を見せる分譲戸建ての着工が ...
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